MEISENSHA

事例紹介

オリジナル企画

0円ルーズリーフ Campus Free
『Campus Free』は「役立つメディア」として、タイムリーで品質の高い情報を的確にお届けいたします。

今やキャンパスライフでは必需品となっているルーズリーフ。
大学生500人へのアンケートでは、勉強中のメモはルーズリーフ派が82%とノート派の18%を大きく上回る回答でした。
授業内容をまとめたものを個人のバインダーに綴じ、それを復習の際には必ず読み返されます。
また試験前には学生同士がコピーをし合い、大事なコミュニケーションツールの1つにもなっています。
そんなルーズリーフがタダであれば学生も必ず手に取ってくれると考えました。
「Campus Free」に掲載される広告は、高い接触頻度と閲読率、そしてターゲットである学生へと確実に訴求できます。
流行に最も敏感な世代ともいえる大学生は、商品に対しての興味、行動といった購買までのリードが著しく、レスポンスもはっきりしています。
ターゲットに対してほぼ100%に近い到達率と繰り返し見る接触頻度はコストパフォーマンスに優れ、広告を提供する上での強力なメリットとなります。

HFM Do the ECO!
コンセプト

2008年7月から始まった広島エフエム放送のDo the ECOキャンペーン。エコカーや、エコポイントなどを通して皆さんに広がった「エコ」。
今では、ごく身近で切っても切れない関係になりつつあり、地球環境だけでなく、日々の暮らしにも直結する「エコ」が増えました。
そこで、HFM「Do the ECO!」は、皆が気になる「エコ」や実践している「エコ」について、情報交換したり共有したり出来る存在でありたいと、こんな企画をつくりました。