
今やキャンパスライフでは必需品となっているルーズリーフ。
大学生500人へのアンケートでは、勉強中のメモはルーズリーフ派が82%とノート派の18%を大きく上回る回答でした。
授業内容をまとめたものを個人のバインダーに綴じ、それを復習の際には必ず読み返されます。
また試験前には学生同士がコピーをし合い、大事なコミュニケーションツールの1つにもなっています。
そんなルーズリーフがタダであれば学生も必ず手に取ってくれると考えました。
「Campus Free」に掲載される広告は、高い接触頻度と閲読率、そしてターゲットである学生へと確実に訴求できます。
流行に最も敏感な世代ともいえる大学生は、商品に対しての興味、行動といった購買までのリードが著しく、レスポンスもはっきりしています。
ターゲットに対してほぼ100%に近い到達率と繰り返し見る接触頻度はコストパフォーマンスに優れ、広告を提供する上での強力なメリットとなります。